寿花

「寿花(すずか)
当店の店主は「女性」でありますが、帝国ホテル初代総料理長 村上信夫氏に学び、様々な店で修業を積んできた、調理師の資格を持つ「料理人」です。
子供の頃から料理が好きで、自分の店を持つ事が一貫した「夢」でした。
村上信夫先生の「一番おいしい料理とは、他のどんな料理よりも気持ちが篭っているお母さんの料理である。」という言葉をいつも心に持ち続け、
寿花は、2011年2月 現在の江戸川区松島3丁目にopenしました。

寿花の店内は、一見スナックの様ですが、手料理を売りにする「料理屋」です。
お酒も、カラオケもありますが、メインはあくまでも日替わりの手料理…それが「寿花」です。
アットホームな雰囲気と、店主自慢の手料理をお楽しみ下さい (o^―^o)ニコ

☆「寿花」の名前の由来…☆
寿は、「幸福が来ます様に…」という古代日本の言霊思想が反映した言葉。
は、「花開きます様に…」という思い…。
店主は、店を開く事があれば、この名前を付ける!
そう決めていました。そして、小さなお店ですが、花を開かせる事ができました。
今度は、沢山の方々に「幸福が来ます様に…」「花開きます様に…」と言う店主の「祈り」「思い」が込められています。

 

キッチン(子ども食堂)
寿花は、様々な募金活動等の社会活動に貢献・協賛しています。
店主が現在に至るまでの経験と歴史…そして思い…その一部を形にしたのが「キッチン」です。
10名も入れば一杯の、小さなスペースですが…まだまだ改善の余地があるとは思いますが…
今できる精一杯を形にしました。
お子様だけでも…時には親子で…
是非一度ご利用ください。
詳しくは、当ホームページの「キッチン」をご覧ください。